あなたは1年間にどれくらいの刃具を捨てていますか?
こんなことが出来たら...
刃具購入費の抑制、環境に対して優しい工場管理の実現!
「機械加工に携わっている方へ
より高価なドリル程 出来るだけドリル寿命まで使い切れれば、刃具購入費の抑制、環境に対して優しい
工場管理の実現 が出来ると思いませんか?」
現状の問題点
カウンター管理にて行なっているのだが、再研に出す前に折れてしまって 捨ててしまう...
こんな経験は有りませんか?
チッピング 磨耗進行状況を よりに定量的にとらえることが出来たら...
再研磨量に合った寿命管理ををすることで、再研摩回数を増やし、ドリル寿命をまっとうすることが実現出来たら...
⇒刃具購入費の抑制、環境に対して優しい工場管理の実現が可能に!
そんなことを実現する エルファイ ロードモニタ
〜モータ自身をセンサに変身!〜
活用例
現状イメージ図

point
150穴 加工ごとの再研磨している
But!
ドリル刃先の状態(刃先の取りしろ)は一定でない(不安定)
⇒欠け または 折れ につながる
⇒一定の再研磨回数が得られない
そこで・・・・
エルファイ V-382の活用した場合のイメージ図

point
・再研磨量(取りしろ)が一定化出来る
・一定の再研磨回数が確実に得られる(例えば 5回)
⇒刃具購入費の抑制、環境に対して優しい工場管理の実現が可能に!
この様にエルファイを活用することでモータそのものがセンサとして利用出来ます。
HANEDAでは、エルファイを活用した様々なを提案をしています。








